お知らせ

防水工事ってどんなところで行う工事?

防水工事は主にマンション、ビル、アパート、店舗、工場などに対して行われます。
特に、屋上やベランダなど、外部と接する部分には防水層を施し、雨水が建物内に浸透するのを防ぎます。

建物の防水性、撥水性を高める作業です。
水分が建物内部に侵入することを防ぎ、構造物の劣化を防ぐために実施します。

防水が不十分だと、長期的には壁や天井にカビが生えたり、構造的な劣化を引き起こすことも。
そういったことを防ぐために定期的な防水工事が必要です。

また、地下室や地下駐車場などに防水工事を行うこともあります。

地下の空間では外装と違って日差しがない分、乾きにくいため、しっかりと施工することで水害を防ぎ、建物を守ります。
地下の排水設備や湿気管理を徹底するために必要です。

建物は劣化すると、外壁のひび割れから水が浸入することがあるため、防水材を使って水の浸透を防ぐ作業が行われます。

現在、弊社では防水工事に携わっていただけるスタッフを募集中です。
防水工事経験有無問わず、幅広く募集しています。
特に若くてやる気のある方は大歓迎です。どしどしご応募いただければ幸いです。
大阪狭山近郊の企業様や店舗様などからのお問い合わせが多くなっています。

お問い合わせはこちらから

2025.02.20

pagetop